フリーランス特許翻訳者の日常

想像すらしていなかったこと

想像すらしていなかったことが、年始から起こってしまいました。そのせいでバタバタしてしまい、しばらく記事を投稿できておりませんでした。

今言えることはただ一つ。

どこにどんな転機が転がっているかわからない。そして、その転機は、例えば頬を撫でる風のように、いつでもそこにあるからこそ、知らぬ間に通り過ぎて行ってしまうものなんだ。

そんなことを思っています。

抽象的でなにがなんだかわからないと思いますので、しばらくしてからしっかりと記事にまとめます。

さあ、実ジョブの続きをやらねば…。

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